論文タイトル

卒業論文タイトル

  • 異なる時間帯に発生した津波避難行動特性の違い―2016年福島県沖地震と2021年宮城県沖地震の事例比較(藤田崇宏)
  • 仙台新港における設備被害・生産停止を考慮した工業団地の津波リスク評価(西田知生)
  • 東日本大震災の復興支援調査アーカイブにみられる危険方向への移動者の特性(成田峻之輔)
  • 瓦礫から発見された犠牲者に関する研究-気仙沼市及び名取市での建物被害・浸水深との関係(信田晃成)
  • ミリング行動に着目した避難行動家庭の分析:名取市閖上地区の事例(川合将矢)
  • スンダ海峡における地震性・非地震性津波の特性と非難対応(千葉愛理)
  • 海面上昇が津波経済リスクに与える影響評価ー産業連関表を用いた推定法ー(藤皓介)
  • 東日本大震災における犠牲者情報を用いた人的被害に関する研究~遺体発見場所に基づく宮城県自治体を対象とした死因の傾向分析~(鎌田紘一)
  • 高知県における津波碑の建立の意義および位置に関する実態分析(田畑佳祐)
  • 東日本大震災の教訓浸透度評価の試み ー東北大学MOOC受講者を対象にしてー(渡邉勇)
  • 土砂移動モデルを用いた遠地・近地津波による地形変化-米国ワシントン州ディスカバリー湾の事例(渡邊凌生)
  • 仙台市震災復興メモリアル施設の整備状況と来館者による利用評価(門倉七海)
  • 東日本大震災発生時でのハザードマップの整備状況とリスク認知(芹川智紀)
  • タイ・プラトーン島を対象とした2004年インド洋大津波による土砂移動の実態とその解析(柾谷亮太)

修士論文タイトル

  • 東日本大震災の震災伝承施設の利用実態と行動変容に対する効果(渡邉勇)
  • 静岡県浜松市における津波土砂移動の特徴と生態系へ与える影響(渡邊凌生)
  • 洪水を対象としたマイ・タイムライン作成による効果と課題(田畑佳祐)
  • 津波災害における低体温症および損傷死犠牲者を対象とした分析 -東日本大震災での宮城県の事例-(鎌田紘一)
  • Analysis of Evacuation Process Focusing on Proactive Behavior and Information Surrounding Residents: Highlighting "Zero Casualty" Goals(Jehan Fe Panti)
  • A database of tsunami hazards: an assessment of major ports in Taiwan(An Chi Cheng)
  • 水害から50年経過した被災地での記憶や備えに及ぼす影響要因(門倉七海)
  • 東日本大震災における犠牲者情報の分析- 宮城県石巻市を対象とした事例 -(芹川智紀)
  • 巨大津波特性と津波堆積物の土砂供給源に関する数値的検討(柾谷亮太)
  • 東日本大震災発生時の状況変化を考慮した津波避難意思決定及び行動-気仙沼市階上地区での事例研究-(新家杏奈)
  • 遺伝的アルゴリズムを用いた沖合津波観測点の最適配置探索手法(倉本和俊)
  • 港湾ネットワークを考慮したグローバル津波リスクの検討(大竹拓郎)
  • 東日本大震災で浸水したエリアにおける居住者・来訪者を対象とした津波避難対策の実態把握に関する研究(馬場亮太)

博士論文タイトル

  • 津波襲来時における大規模避難プロセスのモデリングとシミュレーション(牧野嶋文泰)
  • 巨大津波の波源推定への円錐型断層モデルと土砂移動モデルの適用性評価(久松明史)
  • 狭域および広域における建築物の直接被害を対象とした津波リスクの定量評価手法の提案(福谷陽)